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USBトランスポート(7)

チップワンストップから届いたS/PDIF変換のCS8406は1.27mmピッチだった。(^^)
0.5mmピッチの変換基板は買ってあったが、1.27mmのも余っていたのでそれで変換した。

基本的にVS1053は48KHzサンプリングの固定で出してくるのでfs=256固定だし、ハードモードでも動くと思い、そのような設計にした。
なのでプログラムの開発は不要!!(^^)

CS8406をハードモードにすると出力は2本(と他に1本)ぐらい。信号はI2Sの4本。後のPinは全て電源かGNDのつなぐだけでいい!!

というのであっという間にできてしまった。

なんかこういうところはガラガラだなあ~。
そもそも基板の大きさと配置がまずかったと反省。

まずはちゃんとテスターチェックして確認。

電源を入れると光端子が光っている。
とは言え信号が読めるわけでもないし、ちゃんと見ておくことにする。

フレームがわからないが、NRZでそれらしく出ているのが観測できた。(^^)

では早速...というのでアンプを用意する。

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